カットツールの誕生~進化

  掲載中のタイプ





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現在は最新の11号機
を進めている

 ピタコ12号機
(2024年3月28日)

 ピタコ6号機
(2021年6月22日)

 ピタコ5号機
(2020年7月9日)

 オキピー6号機
(2020年10月5日)

冷蔵庫などにくっつけて使うタイプ

新たに鋭角で極薄の
切断刃
を採用

刃は固定でマグネット付き

カットツール誕生 1~12号機まで
(2016年10月10日~2018年10月22日)

これより小型のカットツールで現在に至っています。

掲載中のタイプ

テーブルなどの上に置いて使うタイプ

現在は最終の11号機、
機能、デザイン、品質
を微小に向上させた。

現在は最終の13号機、
機能、デザイン、品質
を向上させた。

掲載中のタイプ

12号機のマグネット取り
付け部を回転出来るよう
2重にした。

11号機にマグネットを取り
付けるようにした。

冷蔵庫取付回転タイプ
13号機
(2019年05月20日)

 オキピー7号機
(2021年6月15日)
交換時にも刃を
出さない完全安全
タイプ デザインも変更
交換時にも刃を
出さない完全安全
タイプ デザインも変更

冷蔵庫取付タイプ 12号機
  (2019年04月29日)

1号機は ただ気まぐれで作ったが
発明クラブ会合で「つまらない物」
から始まった。

刃は固定でシンプル

現在のピタコの基本形

 オキピー10号機
(2024年4月12日)

部品点数が多いし大きいので、もう少しシンプルでコンパクトにしたら?

新たに鋭角で極薄
の切断刃を採用又、
ステンレス材に変更

 ピタコ12号機
(2024年3月28日)

 オキピー1号機
(2020年5月15日)

現在のオキピーの基本形

カットツール誕生から現在までの進化の歴史をまとめました。(画像クリックでページへ)

 ピタコ1号機
(2020年5月15日)

 オキピー3号機
(2020年10月5日)